極北日記

くまじろうの≪中年向け≫チャレンジ1年生

今更だけど、海外ドラマ「メンタリスト」と出会ってしまった。

いつもより30分早く起床して日記を書いてみる。

昨晩、はっぴぃとれーにんぐStep04:毎朝日記をつけるという記事を書いた。
書いたからには、実践。
とりあえず30分から始めてみることにした。

のちのちは、2時間早く起きてブログ記事を書くというのが最終目標。

メンタリスト

今まで海外ドラマを観たことはあるし、面白いと思った記憶がある作品もあった。
でもそれまでで、全シリーズ全話見るまでハマったことはない。

そんな私が、ハマりそうな予感のするドラマに出会った。
「メンタリスト」(Amazon プライム・ビデオで見放題)

『メンタリスト』(英語: The Mentalist)は、アメリカのCBSで2008年から2015年まで放送されていたテレビドラマ(刑事ドラマ)。

初回は1560万人が視聴し、その後もシーズンを通じて高視聴者数を維持。最大で1970万人を記録している。2008年の新番組トップであり、『24 -TWENTY FOUR-』『LOST』といった強豪作品を抜き、新作としては唯一視聴者数ランキングTOP10に入っている。

 心理学を学んでいながらメンタリストには興味がなく(うさんくさいから)、そんなワタシが、なぜ見ることになったのかと言えば、星の数だった。

4.9。

5でなく4.9。
ほとんどの人が満点をつけるなかで、0.1面白くない、もしくはフツーと思った人がいる。その0.1のフツーに興味が沸いたという、なんともへそ曲がりな理由である。

(ついこの間までやってたドラマのキャッチコピーみてーだ)

眠れない夜に、ベッドの中で睡眠薬代わりの垂れ流し鑑賞するつもりで見始めたのだけれども、逆効果になりそうだ。

心理学とサスペンスという大好物に加え、サイモン・ベイカー演じる主人公が案外好みなキャラということと、吹き替えの声が、声フェチの私の耳に引っかかったという。

ただ、やはり海外ドラマのノリは今一つ肌に合わず、これを日本のドラマにパクるならだれを配役にするかということを考えがちなのである。

30分経過

読み直し・推敲なしの誤字脱字乱文で失礼なのです。
てか、日記なのかこれ。

夢日記メモ

雪、夕日(朝日)
母と二人でシートを敷いて、食事をする。

目覚めてすぐは、鮮明に記憶があったのに
徐々に消えゆく夢の記憶起きてすぐにメモをしなければ、わずかな断片しか残らない。

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